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カクカゾク第7話ネタバレ感想と考察!謎の女性が縁たち家族を助けたのか?

こんにちは!

 

カクカゾク第7話、配信されましたね!

 

今回は家族の絆がテーマな内容となっていました!

 

ここから先はネタバレがありますのでご注意ください!

 

カクカゾク前回までの大まかなあらすじ

前回6話の感想と考察はこちら↓

「カクカゾク」第6話のネタバレ感想と考察!家族の過去と親友が、、こんにちは! 待ちに待った「カクカゾク」第6話が配信されました! 今回も6話を読んでの個人的感想や考察をして...

 

まず、前回のあらすじから

 

 

縁の友達のモジャが訪問。

 

他愛のない話から家族の過去を思い出します。

 

 

幼いころの家族は絆を大事にして

父親も優しく強かったころを思い出し悲しくなります。

 

 

そんな時、モジャからモジャの兄が隕石で死んでしまったことを聞きます。

 

お互い励まし合い前向きに生きようと決心します。

 

 

明日から学校に通おうと言われ

 

 

翌日、登校をしますがこんな事態なこともあり休校していました。

 

しかし、学校の入り口の鍵が壊されておりモジャが入ったのだと察した縁は教室まで向かいます。

 

 

しかし、そこにいたモジャの様子がおかしかった。

 

 

突然変な発言をしたり他の誰かと会話しているような様子だった。

 

 

そして、突然縁に騙してごめんと謝り縁を食べるべく化け物に変化したのだった。 

管理人
管理人
モジャ普通にいい奴だと思ってたのに!
助手
助手
モジャも合体家族でしたね。。今回縁は無事か気になります。

 

カクカゾク第7話ネタバレ感想と考察!謎の女性が縁たち家族を助けたのか?

助手
助手
ピンチの縁!今週話はどうなったのでしょうか?

 

カクカゾク第7話の大まかなあらすじ

 

では、第7話の大まかなあらすじからです。

 

モジャ家族に襲われてピンチの縁。

 

学校の校舎内を逃げ惑う中、誰か来てくれと必死に念じます。

 

一方、縁の父親はパチンコを打ちに街に出ていました。

 

そこで、家で吐いた縁に対する暴言を後悔していました。

 

「一滴もの血の繋がりもないのに」

 

自分にも縁にもイライラしてパチンコ屋をあとにします。

 

その他の家族は、家に居ました。

 

そして、突然おじいさんがモジャが来た際に落とした抜け毛を食べます。

 

宇宙人は宇宙人しか食べないと思い出し、モジャが合体家族だったと気づきます。

 

一同急いで縁を助けに学校へと向かいます。

 

しかし、いよいよ縁が追い込まれます。

 

モジャ家族の攻撃でもうダメかと思われたとき

 

縁の父親が登場。

 

縁を身を挺して守り、自分が犠牲になります。

管理人
管理人
縁の願いが通じたのかやはり家族ですね。感動しました!しかし、モジャも家族が大切で食わないと死んでしまうから仕方なくといった感じですかね。
助手
助手
家族を失う怖さに怯えていた感じでしたからね。。
助手
助手
その他、途中で以前出てきた謎の女がとうとう登場しました。

 

カクカゾク第7話のポイント

 

第7話の個人的なポイントです。

・家族がピンチになったとき通じ合えるのか?

・謎の女の出現。縁たちを助けたのか?

 

順番に考察していきたいと思います。

 

家族がピンチになったとき通じ合えるのか?

 

縁は、モジャ家族に襲われているとき、誰か助けてくれ!強く念じていました。

 

父親はパチンコしてご飯を食べに行こうとしていたのにも関わらず縁を助けに来ました。

 

他の家族も状況は違えど、ピンチにいち早く気付き助けに向かいました。

 

おそらくですが、家族の誰かがピンチのとき、家族の誰かしらが念のようなものを感じ取るのではないか?

 

と思いました。

 

このときは、父親でした。

 

合体の謎もまだまだ残っているので、こちらも注目していきたいところですね。

 

謎の女の出現。縁たちを助けたのか?

 

今週話で以前から気になっていた謎の女が少しだけ登場しました。

 

コマ数にして2コマですが。笑

 

この先、関わってきそうな予感がします。

 

縁の父親も

 

昨日どうやって家に帰ったんだ

 

と不思議に感じていました。

 

そこでの登場もあって

 

縁ら家族を助けたのは、謎の女で間違えなさそうな感じですね。

 

それよりも気になったのは謎の女が持っていた

 

鎌?杖?

 

のようなものです。

 

何か禍々しい感じがしました。

 

悪魔的な?

 

どちらにせよこの先の展開に大きく関わってくるのは間違えなさそうなので要注目ですね!

 

今回は、このあたりで。

 

では、また。